主婦の買い物
牛肉を買いに行った時、皆さんはこま切れを買いますか?切り落としを買いますか?
値段の安いこま切れの方が手が出しやすいのが主婦の買い物ではないでしょうか。
では、一体こま切れと切り落としの違いは何でしょうか?
答えは・・・
「こま切れ」:不特定部位のお肉の切れ端
一般的に焼きそばや野菜炒めなどの具材として多く使われます。
「切り落とし」:特定部位のお肉の切れ端
一般的にすき焼きやしゃぶしゃぶなどで多く使用されます。
節約される方はこま切れに手がのびるところですが、ここはどちらかお得かどうかを考えると・・・切り落とし肉は特定部位の美味しい部分の切れ端です。高級な松阪牛を家族分購入するのは難しくても、切り落とし肉なら手が出ることも。ご自宅で松阪牛すき焼きなんてご家族の喜ぶ顔が目に浮かびませんか?
そんな方におススメなのが、大変お得な松阪牛切り落とし肉。
レストラン店頭で330gで2,000円!!
数量限定のため、売り切れにはご容赦ください。

店頭にはなかなか行けないという方は、こちらから。
松阪牛切り落とし 100g 610円
さて、今晩のおかずは何にしましょうか?
花粉症対策グッズ
3月に入り、暖かくなって花粉症の本格的な季節が到来しましたね。
職場でも花粉症に悩んでる人がチラホラ。
職場で見つけた花粉症対策グッズを少し紹介します。
『マスク』
やはりこれは外せませんね。
最も効果的で手軽なのがマスク!
最近は多くのメーカーから花粉症対策用マスクが発売され、売り場ではたくさんの種類が並んでいますね。
『花粉防止メガネ』
マスクと並んで手軽なのがメガネです。目の違和感やかゆみ対策に効果的。
マスクと併用するとメガネがくもる為、くもり止めがついているものがおススメです。
『空気清浄機』
花粉症の原因物質を除去するには空気清浄機はかなり有効なツールです。加湿機能は花粉の落下を早めるためにとても有効です。また室内の湿度を高めることで鼻や喉の粘膜を潤し、とてもよい効果をもたらします。ぜひ職場内は湿度を保ってお仕事してください。
その他にも、花粉症の人のデスクにはのど飴やタブレットが用意されていました。
つらい季節になりますが、対策グッズをうまく活用して、この季節をのりきりましょう!
まるよしのお肉を自宅ですき焼きに。
黒毛和牛すき焼き用(肩・モモ)100g 750円を300g使って、自宅ですき焼きをしました。
その他には、白菜、春菊、えのき、玉葱、しらたきを用意しました。
まずは、お肉をさっと焼いて卵をつけずに一口。
口の中でお肉がとろけました。
次にお野菜と一緒に煮込んでいきます。
お肉の旨みがお野菜にもしみこんで、とっても美味しく、家族一同大満足。
日常生活では少し贅沢な食事になりますが、
お給料日や記念日などには
お肉屋さんで買った美味しいお肉ですき焼きはいかがですか?
ハンカチ落とし
ハンカチ落としと言えば・・・幼い頃輪になってハンカチを友達の後ろに落とすゲーム!ではなく、今回は厄落としの方法の一つとして挙げられるハンカチ落としをご紹介します。
神社やお寺にお参りに行ったとき、自分の身の回りのもの(ハンカチや指輪など)を自分の分身としてわざと落としてくることで、厄を落とすことができる(後を振り返ったり、人に気づかれてはいけない)という言い伝えがあります。
しかしながら、厄落としで有名な松阪市の岡寺山継松寺では『ハンカチを落として帰るのは古くからの風習ではありません。多くはゴミとして廃棄します』といった内容の張り紙がありました。
昔の言い伝え通りハンカチを落として厄を落としてしまいたいものですが、お寺さんに迷惑をかけてしまうのでは如何なものかと考えさせられます。
ハンカチ落とし用の入れ物をご用意いただく神社やお寺もあるようですので、そういう場所へ落としてくるのはいいかもしれませんね。
みなさまは、厄除けの際にはハンカチ落としされましたか??
本日より3日間(3月4日~6日) 岡寺山 継松寺で初午大祭が行われています。
松阪駅から西北500m(徒歩5分)にありますので、お時間のある方はぜひ足を運んでみてください。
式年遷宮の日程が決まりました!
20年に一度の大祭である伊勢神宮式年遷宮の日程が発表になりました。
内宮 10月2日(水) 午後8時より
外宮 10月5日(土) 午後8時より
今回は62回目の式年遷宮ですが、遷御の日程は天皇陛下が定めることになっており、両宮とも前回と同じ日程となったようです。
式年とは、「定められた年」という意味で遷宮とは神殿を作り替え神様(ご神体)を遷すこと。神社にとって最も重要な祭儀です。
第1回の式年遷宮が内宮で行われたのは、持統天皇4年(690)。 それから1300年にわたって続けられ、昭和48年に第60回、平成5年には第61回が行われました。
人が一生のうちに行けるのも数回ということになります。
ぜひ貴重な機会ですので、皆様もお伊勢参りにでかけてみてはいかがでしょうか。
































